アニメチャンネル編成プロデューサー

株式会社AbemaTV

仕事内容

事業内容

<無料で楽しめるインターネットテレビ局【AbemaTV】>
2016年4月に本開局したインターネットテレビ局「AbemaTV」は、開局から約1年4ヶ月で2,000万ダウンロードを突破し、1週間の利用者数(WAU)は約500万人と堅調な成長を続けています。
「AbemaTV」ではオリジナルの生放送番組や、アニメ、ニュース、音楽、スポーツ、など 多彩な番組が楽しめる約25チャンネルをすべて無料で提供。


番組や利用シーンに合わせて、サービスを快適にお楽しみいただけるよう、新たな機能や対応デバイスの拡充にも積極的に取り組んでおり、スマホアプリ、PCのみならず「Google Cast」、「Amazon Fire TVシリーズ」、「Apple TV(第4世代)」、「Android TV」といった主要テレビデバイスにも対応しています。
今後も、「AbemaTV」では生活の中に深く浸透したサービスに成長し「インターネット発のマスメディア」となることを目指して、積極的な番組拡充やサービス開発を進めてまいります。



具体的には、下記のようなステップで業務を行なっています。
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▼戦略設計
アニメチャンネルを拡大していくための中長期的な事業設計

▼編成戦略設計
各コンテンツの編成企画立案を行います。どのターゲットに向けて、どのような切り口で、いつ編成するか?どうしたら、視聴習慣をつけてもらえるか?自身の仮説やデータを活かした編成戦略設計を行います。

▼コンテンツ買い付け
編成戦略に基づき、コンテンツの配信権利を有するコンテンツホルダー各社へ、直接コンテンツ買い付け交渉・営業を行います。ただ買い付けるだけではなく、宣伝企画を踏まえて両社でどのように盛り上げられるか等、AbemaTVの付加価値を提供するための工夫も行います。

▼宣伝・プロモーション戦略設計
より多くの人に視聴してもらうために、どのように話題をつくるか、プロモーション全体の設計、企画立案を行います。各種メディアや、コンテンツホルダーと連携し、より大きなニュースを仕掛けていきます。番組にとどまらず、アニメ業界においてAbemaTVの存在をどうPRしていくか?といった観点でも、戦略設計を行います。

▼分析・戦略設計
さまざまな視聴データを参照し、編成企画や番組の反響を定量的に分析し、次の編成戦略設計を行います。

▼新しい仕掛けへのチャレンジ
オリジナル番組の企画・制作やイベント実施など、アニメチャンネルを拡大するためのチャレンジ設計
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業務フロー

経験・スキル

求めるスキル

求める人物像

<アニメチャンネルを拡大するために、制作領域へもチャレンジしていきます>

サイバーエージェントグループでアニメファンドを組成し、アニメ制作領域にも着手しています。アニメIPに出資を行い、アニメ制作やその作品のゲーム化、AbemaTVでの先行配信などを行うことを目的としています。
難易度の高いミッションではありますが、アニメチャンネルを今後さらに拡大していくために、戦略や企画を一緒に作っていってくださる方のご応募をお待ちしています。

勤務地

勤務地

東京本社

希望の事業 ※複数ある場合に選択してください

第1希望

第2希望

第3希望

株式会社AbemaTV



仕事内容

雇用形態

正社員 / 契約社員

給与

経験・能力を考慮の上、当社規定により優遇致します。

勤務時間

10時~19時(職種によっては裁量労働制適用)

休日/休暇

週休2日制(土曜・日曜)、祝日、夏期休暇(7月1日~11月30日までの期間に3日間)、年末年始休暇(12月29日~1月3日)、年次有給休暇(初年度10日間)、慶弔休暇、リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間)など

待遇/福利厚生

■研修制度 新入社員入社時研修、新入社員フォロー研修、事業概要説明会、マネージャー昇格時研修、幹部研修など ■各種保険 健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合加入)、雇用保険、労災保険、厚生年金保険 ■福利厚生 従業員持株会、社内融資制度、家賃補助制度、社内カウンセリング制度、慶弔見舞金制度、社内親睦会費補助制度など

プライバシーポリシー

【1.個人情報の定義】
サイバーエージェントは、個人情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、生年月日、その他の特定の個人を識別することができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および個人情報と一体となった趣味、家族構成、年齢その他の個人に関する属性情報であると認識しています。

【2.クッキー・IPアドレス情報】
クッキー及びIPアドレス情報については、それら単独では特定の個人を識別することができないため、個人情報とは考えておりません。ただしこれら情報と個人情報が一体となって使用される場合にはこれら情報も個人情報とみなします。
サイバーエージェントの運営するメディアにおいては、たとえ特定の個人を識別することができなくとも、クッキー及びIPアドレス情報を利用する場合には、その目的と方法を開示してまいります。また、クッキー情報については、ブラウザの設定で拒否することが可能です。クッキーを拒否するとサービスが受けられない場合は、その旨も公表します。

【3.個人情報利用目的の特定】
サイバーエージェントは、個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的を出来る限り特定します。

【4.個人情報利用の制限】
サイバーエージェントは、あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。
 (1)法令に基づく場合
 (2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 (3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 (4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

【5.個人情報の適正な取得】
サイバーエージェントは、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得することはありません。また、15歳未満の子供から親権者の同意なく個人に関する情報をみだりに収集しないよう留意します。

【6.個人情報の取得に際する利用目的の通知】
サイバーエージェントは、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
 (1)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
 (2)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりサイバーエージェントの権利または正当な利益を害するおそれがある場合
 (3)国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
 (4)取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合

【7.個人情報利用目的の変更】
サイバーエージェントは、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表します。

【8.個人情報の安全管理・従業員の監督】
サイバーエージェントは、個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、個人情報保護規程を定め、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。

【9.委託先の監督】
サイバーエージェントは、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先と機密保持を含む契約の締結、または、サイバーエージェントが定める約款に合意を求め、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。

【10.第三者提供の制限】
サイバーエージェントは、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。
 (1)法令に基づく場合
 (2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 (3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
 (4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
 (5) 予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
   1.利用目的に第三者への提供を含むこと
   2.第三者に提供されるデータの項目
   3.第三者への提供の手段または方法
   4.ご本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること

ただし次に掲げる場合は上記に定める第三者には該当しません。
 (1)サイバーエージェントが利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
 (2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
 (3)個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置いているとき

サイバーエージェントは、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合、利用目的または管理責任者の氏名または名称が変更される場合は、変更する内容について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置きます。

【11.個人情報に関する事項の公表等】
サイバーエージェントは、個人情報に関する次に掲げる事項について、ご本人の知り得る状態に置き、ご本人の求めに応じて遅滞なく回答します。
 (1)個人情報の利用目的(ただし、個人情報の保護に関する法律において、その義務がないと規定されるものは除きます。ご回答しない決定をした場合は、ご本人に対して遅 滞なくその旨を通知します。)
 (2)個人情報に関するお問い合わせ窓口

【12.個人情報の開示】
サイバーエージェントは、ご本人から、個人情報の開示を求められたときは、ご本人に対し、遅滞なく開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
 (1)ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
 (2) サイバーエージェントの業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
 (3)他の法令に違反することとなる場合

なお、アクセスログなどの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

【13.個人情報の訂正等】
サイバーエージェントは、ご本人から、個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。

【14.個人情報の利用停止等】
サイバーエージェントは、ご本人から、ご本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下「利用停止等」といいます)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨ご本人に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ご本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。

【15.理由の説明】
サイバーエージェントは、ご本人からの要求にもかかわらず、
 (1)利用目的を通知しない
 (2)個人情報の全部または一部を開示しない
 (3)個人情報の利用停止等を行わない
 (4)個人情報の第三者提供を停止しない
のいずれかを決定する場合、その旨ご本人に通知する際に理由を説明するよう努めます。

【16.お問い合わせ】
サイバーエージェントのプライバシーポリシーに関するお問い合わせは、下記担当までお願い致します。
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティ ウエスト21階
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法務室 プライバシーポリシー管理担当
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